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2164 豊かな村

プロローグ 1日目 2日目 3日目 エピローグ 終了

昨夜遅く、隣村への林に生えている樹木に爪跡が発見されたとの連絡があった。本当に人狼がいるのだろうか……。不安にかられた村人は隣村に駐留しているガードに助けを求めることにした。
現在の生存者は、少年 ジャン、行商人 エドワール、旅人 ビクトル、修道女 シルヴィ、仕立て屋 ミカエラの 5名
村長の娘 ソフィー
それでは、私は隣村にガードを呼びに行ってきます。大急ぎで往復しますが、今日から4日後の5日目に到着するかどうか……。それまでは皆さん夜に見張りをたてて安全を確保して下さい。
修道女 シルヴィ
わおーん!!
仕立て屋 ミカエラ
わおーん!!
仕立て屋 ミカエラ
じゃあとりあえず畑の肥料用にくださいな
仕立て屋 ミカエラ
よろしくね
修道女 シルヴィ
よろしくおねがいします。
行商人 エドワール
ミカエラ許さん
仕立て屋 ミカエラ
って思えば始まった。
修道女 シルヴィ
よろしくおねがいします。
仕立て屋 ミカエラ
許してニャン
行商人 エドワール
よろしく頼む。
修道女 シルヴィ
私にもチョコを。
仕立て屋 ミカエラ
あと5日目ね。わかったわ。
仕立て屋 ミカエラ
2-3ねぇ…。
少年 ジャン
うう…よろしくな。
行商人 エドワール
ガードがくるまで長いな…
行商人 エドワール
まあ、なんとかなるだろう。
仕立て屋 ミカエラ
多分匍匐前進で彼女は向かってるのよ。
少年 ジャン
そんなに長いこと待てねえよう…こええ
修道女 シルヴィ
甘いものは正義です。
旅人 ビクトル
よろしく
仕立て屋 ミカエラ
っとビクトルも来てこれではじまれるわね。
少年 ジャン
酸味があるもののほうが好きだな
行商人 エドワール
あいつあんなに屈強なやつだったか?少し記憶違いがありそうだ。
修道女 シルヴィ
酸味のあるチョコですか?
仕立て屋 ミカエラ
私はチョコレートよりsakeの方が好きだわ。
少年 ジャン
そうそう。いちごの砂糖漬けが入ってるやつとかうまいぜ。
仕立て屋 ミカエラ
日本酒ボンボン美味しいわよね。
行商人 エドワール
言っとくが、酒はないぞ?ミカエラ
修道女 シルヴィ
それは食したことはないですね。
旅人 ビクトル
(未成年なんて言えない…)
仕立て屋 ミカエラ
えーエドちゃん、あの布の塊から酒を取り出せないの、残念ね
少年 ジャン
俺も未成年だからなあ
修道女 シルヴィ
カカオ100%は許されません。
仕立て屋 ミカエラ
カカオ100%おいしいじゃない。
修道女 シルヴィ
苦いです。
仕立て屋 ミカエラ
分散分散ー
行商人 エドワール
ミカエラ、【あの】ってなんだ
既に日が沈みかけている……。
夜の見張り小屋の部屋割りを決めることになった。
指名順序は ビクトル » ジャン » エドワール » シルヴィ » ミカエラ 。
旅人 ビクトル の指名です。
旅人 ビクトル は 仕立て屋 ミカエラ を指名した。
残った少年 ジャンと、行商人 エドワールと、修道女 シルヴィは同室です。
今夜は以下の部屋割りで見張りを行うことになった。

旅人 ビクトル » 仕立て屋 ミカエラ
少年 ジャン、行商人 エドワール、修道女 シルヴィ
部屋割りが終わり、村人達は各々見張りの準備を始めた……。
修道女 シルヴィ
いい感じです。
仕立て屋 ミカエラ
両噛みいきますか。私1分くらいで。
日が沈み、人狼たちの支配する夜がはじまる。
旅人 ビクトル、仕立て屋 ミカエラ の見張り小屋では……
旅人 ビクトル
よろしく
仕立て屋 ミカエラ
よろしくね
仕立て屋 ミカエラ
私ね、祈祷師なの。
旅人 ビクトル
まじかww
俺もやに
仕立て屋 ミカエラ
ビクトルが相部屋の相手に私を選んだ理由は何かしら?
旅人 ビクトル
んー多弁だったのでここ狼なら流されそうだなーと思ったからかな
仕立て屋 ミカエラ
ビクトル祈祷COだわー。様子見る。
仕立て屋 ミカエラ
なるほどね。
まぁ、2祈祷…まぁ、嘘ついたんですけどね。
仕立て屋 ミカエラ
とりあえず2Wの路線あるかもしれないわねぇ。
仕立て屋 ミカエラ
その場合はあちらで動きがあってもおかしくない、と思うわ。
旅人 ビクトル
せやなー
まぁ嘘ついたのは俺もやけどな
仕立て屋 ミカエラ
ビクトルなら大丈夫そうかな。
仕立て屋 ミカエラ
まぁ村人COだわ。
仕立て屋 ミカエラ
30秒でチャレる。
仕立て屋 ミカエラ
旅人 ビクトル! 我らが血肉となれ!
旅人 ビクトル
不浄なる 仕立て屋 ミカエラ よ! 神の御加護を知れ!
仕立て屋 ミカエラ
ウワァ
旅人 ビクトル
ふーん
仕立て屋 ミカエラ
ブロックだわ。
少年 ジャン、行商人 エドワール、修道女 シルヴィ の見張り小屋では……
修道女 シルヴィ
こんばんは。
行商人 エドワール
やあ。
修道女 シルヴィ
こちらも適当に。
少年 ジャン
シルヴィさんとエドさんか。こんばんは
修道女 シルヴィ
そういえば乾燥したイチゴの入ったものは食べたことがあります。
修道女 シルヴィ
ころころと丸いものでした。
行商人 エドワール
俺のチョコはちなみにカカオ100%だ。
少年 ジャン
ドライフルーツってやつか。俺は食ったこないなあ。
修道女 シルヴィ
はい
行商人 エドワール
お前ら、甘いな。
修道女 シルヴィ
カカオ100%ですか。
それなら他を当たる事にします。
少年 ジャン
(カカオ100%ってカカオそのものだよな)
行商人 エドワール
魔法の力でカカオがチョコレートあら不思議な展開。
修道女 シルヴィ
エドワールは魔法を使えるのですか?
行商人 エドワール
魔法の力すなわち布魔法、見てみるか?
修道女 シルヴィ
はい、お願いします。
行商人 エドワール
俗に言うひらりマント的なあれだあれ。
行商人 エドワール
まあ、見せないけどな。
修道女 シルヴィ
少年 ジャン! 我らが血肉となれ!
少年 ジャン
不浄なる 修道女 シルヴィ よ! 神の御加護を知れ!
少年 ジャン
魔法かー。すごいな。
俺には手品くらいしかできないよ。
修道女 シルヴィ
ジャンをブロックしました。
修道女 シルヴィ
1分20か、10か、そのくらいです。
少年 ジャン
んんん。うわわ。
行商人 エドワール
ちょっとまて、俺がブロックしたぞ
修道女 シルヴィ
ジャンは相互にはしないみたいですね。
死者たちを埋葬した墓地に植えられた樹木がざわめいている。
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