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463 三日月の村

プロローグ 1日目 2日目 エピローグ 終了

昼間は人の姿をとり、夜になると人を喰い殺すという人狼。その人狼がこの村にも紛れ込んでいるという噂が広がっていた。
事態を憂慮した村人達は人狼に関する話合いの場を設けることにした。
村長の娘 ソフィー が参加しました。
村長の娘 ソフィー
まだみんな集まってないみたい……。
花屋 ジジ が参加しました。
花屋 ジジ
ちょっと忘れてた。前の村のジジです。
前の村のプロローグのレイモンドさんへ。ご指摘の通りです。
400村は確かに狼側>村側ですね。うっかりしてました。
ありえない編成はないですね…。越境失礼いたしました。
花屋 ジジ は去りました。[2009/08/18 00時44分]
行商人 エドワール が参加しました。
行商人 エドワール
ya
行商人 エドワール
待っててみるかな
行商人 エドワール は去りました。[2009/08/18 22時24分]
旅人 ビクトル が参加しました。
旅人 ビクトル
今日は三日月が綺麗だな
旅人 ビクトル
一応防止
仕立て屋 ミカエラ が参加しました。
仕立て屋 ミカエラ
新しいフードはいらない?安くしとくわよ。
旅人 ビクトル
おっと、やあミカエラ
旅人 ビクトル
いくらだい?
仕立て屋 ミカエラ
あら、さっそく客をゲットしたわ。
5000ソフィーぽっきりよ。いかが?
旅人 ビクトル
悪いな、今手持ちが3800ソフィーしか無いんだ
仕立て屋 ミカエラ
じゃあ、こうしましょう。
この布を隣町まで運ぶ護衛をしてくれたら2000ソフィーでいいわよ。やっぱり女の一人旅って危険だからね。
旅人 ビクトル
それと7000フォイーくらいしか持ってないんだ
旅人 ビクトル
そんな事お安いご用さ
仕立て屋 ミカエラ
フォイーはこの村では使えないのよね…
まったく、もうちょっと交易が盛んでもいいのに。
旅人 ビクトル
昨日赤フードの怪しい行商人から、何でも切れそうな剣を買ったんだ。
仕立て屋 ミカエラ
じゃ、出発する時に連絡するから。その時にこのフードを渡すわよ。お金は後払いでいいから。
旅人 ビクトル
了解した
仕立て屋 ミカエラ
ふふ、頼りにしてるわよ。
村を空けてもいいくらい人が揃ったら、出かけましょうか。人狼なんてただの噂よ。ソフィーも大げさなんだから、まったく。
旅人 ビクトル
俺昨日・・見たんだよ
仕立て屋 ミカエラ
あら、何を見たって言うの?
旅人 ビクトル
ソフィーが、夜中狼に変身するところを・・な。剣で攻撃しようと思ったんだが、恐くてできなかったよ。
仕立て屋 ミカエラ
あはは、何言ってるの。ソフィーはずっとこの村に住んでるのよ?人狼なわけないわよ~。
旅人 ビクトル
じゃああれは・・有名なドッペルゲンガーか?
農夫 ラシェル が参加しました。
農夫 ラシェル
ちら
仕立て屋 ミカエラ
ここはラシェルの証言を聞いてみましょうか。
あなたは何か知らないかしら?
農夫 ラシェル
僕は何も見てないよ。
見てないったら見てないんだ。
村娘 アネット が参加しました。
村娘 アネット
えへへ、遊びにきたよー。
旅人 ビクトル
皆・・本物か_?
仕立て屋 ミカエラ
あら、アネット。なんだか久しぶりね。
元気そうでよかったわ。
農夫 ラシェル
この村に農夫は僕だけさ
農夫 ラシェル
アネットいらっしゃい
村娘 アネット
今日はとぉぉ~~ってもッ!気分がいいの。
みんな、よろしくねっ!
仕立て屋 ミカエラ
ビクトル、あなたこの村に来たばかりだから、村のみんなの顔知らなくても仕方ないわよ。
旅人 ビクトル
長旅だった・・・
農夫 ラシェル
お疲れ、とうもろこし茹でたけど食べる?
旅人 ビクトル
うっ
仕立て屋 ミカエラ
あら、そういやトウモロコシの季節ね。
いただいてもいい?後で作業着繕ってあけるから。
農夫 ラシェル
どうぞどうぞ。
いっぱいとれたからね。
旅人 ビクトル
そろそろ眠いぜ・・
仕立て屋 ミカエラ
あら、眠いなら寝てくれていいわよ。いざ囮にして逃げ…じゃなかった、護衛してもらうときに役立たないんじゃ話にならないしね。
(待つのは本当に無理しない範囲でいいからね。
村娘 アネット
o(_ _*)ヾ(・ω・*)おきてっ♪
旅人 ビクトル
後一更新だけ待ってみるかな
仕立て屋 ミカエラ
そうね、私もそのくらいまで待つとしようかしら。
農夫 ラシェル
人来るといいねー
仕立て屋 ミカエラ
ええ、集まるといいわね~
村娘 アネット、農夫 ラシェル、旅人 ビクトル は去ったようです。[2009/08/18 23時50分]
仕立て屋 ミカエラ
じゃ、私もお暇するわ。
みんなお疲れ様。また会いましょう。
仕立て屋 ミカエラ は去りました。[2009/08/18 23時52分]
修道女 シルヴィ が参加しました。
修道女 シルヴィ
いつ見ても三日月のままなのですね。
御者 バジリオ が参加しました。
御者 バジリオ
三日月か。皆が寝た後、のんびり外で月見も悪くないかな
御者 バジリオ
おや、シルヴィ。こんばんは
修道女 シルヴィ
こんばんはですわ。一人で月見は寂しいところでしたの。ご一緒してよろしいですか?
御者 バジリオ
私もひとりかと思ったけどな。家の外に出てみればお嬢さんがいて吃驚だ
御者 バジリオ
昨晩も、月見していた人が結構いたようだな。
料理人 カテリーナ が参加しました。
料理人 カテリーナ
あら…?お邪魔かしら。
修道女 シルヴィ
あら、ではこうしてお会いしたのも何かの縁。
よければどうぞ。
[そっとアイスティーを差し出した]
御者 バジリオ
おや、お嬢さんがもう一人。こんばんは、カテリ。
アイスティー、頂くとするかな(ずず)
修道女 シルヴィ
あら、カテリーナ。お邪魔だなんてそんな。こちらへいらっしゃってくださいな。
御者 バジリオ
私は昨晩はいなかったんだが…、ソフィが人狼になるのを見た旅人がいたんだとか何とか
修道女 シルヴィ
私、人狼…神の敵がこの村にいるなんて、にわかに信じられませんわ。
料理人 カテリーナ
[2人の和やかな雰囲気を微笑ましく感じながら]
私にはお気遣いなく…。
御者 バジリオ
旅人は護身用に剣を行商人から買っていたようだが…剣なんぞじゃ人狼には太刀打ちできないだろうね
御者 バジリオ
うわさによれば、落雷なら一撃だとか
修道女 シルヴィ
雷は神の怒り。神の前では全てが無力なのですわ。
御者 バジリオ
最近では、時計塔の村で落雷が起きたようだな。最後の人狼を一撃にしてしまったらしい
料理人 カテリーナ
バジリオ様、話に割り込んで申し訳ございませんが、ソフィ様が人狼になるという噂はただのゴシップですわ。そのような事なんかあるわけないじゃないですか。
修道女 シルヴィ
ええ…遠目に見ましたわ。
時計塔が雷で焼け落ちていましたわね。
あれがまさか、人狼に落ちた雷だったとは…
少女 エリーズ が参加しました。
少女 エリーズ
ぷあー
御者 バジリオ
ゴシップか。ではカテリはあの旅人は騙り…狂人だと?
御者 バジリオ
おやエリーズ。こんばんは。
少女 エリーズ
こんばんは!
御者 バジリオ
つ【るんるん牛乳】
御者 バジリオ
さっき仕入れてきたばかりの一品
少女 エリーズ
あっ、牛乳!
エリ牛乳好きだよー。
修道女 シルヴィ
あら、エリーズ。もう寝たと思っていたのに。…まあいいです。月が綺麗ですものね。
料理人 カテリーナ
騙り?狂人…ですか?
さぁ…、噂を広めたその旅人さんは行方不明ですから、よく存じませんわ。
御者 バジリオ
oO(子供はアイスティーよりこっちがいいかと思ってな…)
修道女 シルヴィ
。0(バジリオ、ご配慮ありがとうございます。
料理人 カテリーナ
エリーズ様、ご機嫌様です。
少女 エリーズ
うん、夏休みだからって毎日夜更かししてたら眠れなくなっちゃったの。
御者 バジリオ
夏休みかー。子供の頃は楽しみだったな
修道女 シルヴィ
宿題は終わりましたか?
もう今年からは手伝いませんからね。
少女 エリーズ
ちゃんと終わったよう。
先生に怒られるのやだもん。
修道女 シルヴィ
エリーズは良い子ですね。(頭なでなで
修道女 シルヴィ
ソフィーも良い子ですわ。ソフィーが人狼だなんて、私は信じませんよ。
少女 エリーズ
ぶー。
子ども扱いしないでよー。
料理人 カテリーナ
夏休みの宿題といえば、自由研究を思い出しますわ。
懐かしくもあり、恥ずかしくもあります。
御者 バジリオ
自由研究といえばレモンで発電キットとかあったような…
御者 バジリオ
レモンで落雷→人狼退治
そんなばなな
少女 エリーズ
えっ、レモンでそんなことできるの?
レモンを持ってれば狼なんてこわくないね!
修道女 シルヴィ
。0(ものすごい数のレモンが必要でしょうね
御者 バジリオ
半分のレモンで0.7ボルトの発電らしい
修道女 シルヴィ
。0(あと、電極用の金属も必要でしたっけ?
料理人 カテリーナ
人狼なんて、野暮な話ですわ。この村に狼なんか出没した事なんてないじゃないですか。くすくす
御者 バジリオ
雷の電圧は1~10億V
少女 エリーズ
でも、クラスの皆も噂してるもん。
御者 バジリオ
つまり…雷を起こすには71428572個くらいのレモンが必要!!
御者 バジリオ
…………。
少女 エリーズ
えー
修道女 シルヴィ
バジリオ、計算お疲れ様ですわ。
ところでこの村にレモンの木は何本ありましたっけ…
御者 バジリオ
人狼よりも、レモンに埋もれて村がピンチになる予感
修道女 シルヴィ
…………。現実的な方法ではないようですね。
御者 バジリオ
もうレモンに抵抗できるほどの村人は残っていない……村の中にはレモンの香りが香りまくっている。
~三日月の村・完~
御者 バジリオ
なんというオチ
少女 エリーズ
すっぱいよー
修道女 シルヴィ
目が痛くなりそうですわ。
御者 バジリオ
こうして三日月の村はレモネード天国になったとさ…とか。それはそれで!!
←すっぱいの好き
修道女 シルヴィ
バジリオにはアイスレモンティーをお渡したほうがよかったみたいですね。
御者 バジリオ
言ってみるもんだな!!(笑顔ぱあああ)
少女 エリーズ
うわー。
すっごくいい笑顔してる!
御者 バジリオ
キラッ☆
修道女 シルヴィ
[アイスティーにレモン薄切りを添えてバジリオに渡した]
少女 エリーズ
んー。エリも紅茶にする!
ミルクティーにするー!
御者 バジリオ
シルヴィありがとうっ☆
ごくごくうまー
修道女 シルヴィ
はいはい、おかわり淹れましょう。
カテリーナもいかがですか?
修道女 シルヴィ
[エリーズにシロップ入りアイスティーを渡した]
少女 エリーズ
わぁい、ありがとー!
料理人 カテリーナ
ありがとうございます。
御者 バジリオ
さて、と。レモンが駄目なら他に対策を考えなくてはだな
修道女 シルヴィ
カテリーナ、どうぞ。貴女の淹れる紅茶にはまだまだ敵いませんけれど…
御者 バジリオ
つ【村人ホイホイ】
少女 エリーズ
なにそれー?
御者 バジリオ
これで、知恵ある村人を沢山集めて人狼退治方法を考えてもらう!!
御者 バジリオ
別名…他人任せ!!どうだ、悪だろう!!!
御者 バジリオ
んー、いやまて。ただの村人だけじゃ駄目か
御者 バジリオ
つ【牧師ホイホイ】
御者 バジリオ
つ【祈祷師ホイホイ】
御者 バジリオ
つ【人狼ホイホイ】
修道女 シルヴィ
他人任せが決して悪とは言い切れませんよ。
無理をして他の人を巻き込むよりは、己の力量を把握し、できることをこなすこともまた大切ですのよ。そんな私は月に狂っているかもしれませんがね。
御者 バジリオ
つ【狂人ホイホイ】
少女 エリーズ
どさくさに紛れて狼よんですー!
御者 バジリオ
ふっ…
御者 バジリオ
【人狼ホイホイ】と【狂人ホイホイ】に掛かったモノはそのままポイすれば平和なのだよ!どうだ悪だろう!!(人狼側から見て)
料理人 カテリーナ
[アイスティーに口をつけると]
すごくおいしい…。
何気にアッサムティーにジャスミンを入れているあたり、シルビィ様のこだわりを感じます。
少女 エリーズ
そのままポイできるの?
あったまいー。
修道女 シルヴィ
神はご自身が作られたもの全てを愛していらっしゃる。全てに善も悪もないはずなのに…ああ、私には神の意図がわからない。
御者 バジリオ
所詮、私のような御者は、主人次第だしな。人任せも悪くないよーな(任せる相手が信用出来るなら)
料理人 カテリーナ
シルビィ様…
この世に神様がいて、私達を見守ってくださっているのであれば、一つだけ確かな意図が存在すると思うのです。
修道女 シルヴィ
あ、カテリーナにそう言ってもらえると嬉しいですわ。けれど香りが勝ちすぎでしょうか…。よければ今度、ブレンド考えていただけませんか?
少女 エリーズ
じゃあ、ご主人さまが悪い人だとバジリオも悪い人になっちゃうの?
御者 バジリオ
そりゃね、親は子供を愛しているけど、子供が親から遠くに居すぎて親の気持ちをわからないってのと同じとこかと>シル
料理人 カテリーナ
[ブレンドの話を聞いて]
私でよければ、いつでも…。修道院には色々な種類のハーブを栽培されてますから、組みあわせを考えるだけでも楽しそうです。
御者 バジリオ
そうなりやすいよなあ>エリー
ま、そうならないようにしたいものだが。ご主人選びは慎重にー
少女 エリーズ
そっか、じゃあおっきくなったらエリがバジリオのご主人さまになるー。
修道女 シルヴィ
バジリオ…ありがとうございます。
あの、カテリーナ。よろしければハーブをお持ちくださいな。お料理に使ってくださいませ。薬にすると苦くって。ジャンにこないだ飲ませようとしたら逃げられましたの。
御者 バジリオ
レモンアイスティーうまうまー(ごくごく)
Σぶはっ、エリー??
少女 エリーズ
良いご主人さまになるんだ!
御者 バジリオ
なんという激白。バジリオ困っちゃう☆(てれっ)
修道女 シルヴィ
神は愛を尊いものとおっしゃいました。そこに真実の愛があるならば、祝福しましょう心から。
御者 バジリオ
…先日の旅人が怪しい気もするのでこれを仕掛けてみるか。
つ【旅人ホイホイ】
料理人 カテリーナ
。0(エリーズ様がバジリオ様のご主人様…?)
。0(おろおろしながらも、けなげに笑顔で尽すバジリオ様の姿が…)
。0(夜の間、たまに月を眺めて哀愁を漂わせる時もありそう…)

…一瞬、想像してしましました。
少女 エリーズ
ぶー。
エリしっかりできるもん。
御者 バジリオ
まて、これは孔明の罠だ!
御者 バジリオ
エリーズが「100年後にね☆」と笑顔で言う気がしてならない!!
修道女 シルヴィ
100年たっても変わらぬ愛…ああなんてすばらしい…
(うっとり
料理人 カテリーナ
……ご、ごめんなさい。
エリーズ様はしっかりしてますものね。
えっと…シルヴィ様、遠慮なくハーブを頂きますね。最近ハーブが高くて困ってたんです。
少年 ジャン が参加しました。
少年 ジャン
ずさー
少女 エリーズ
あ、ジャンだー
少年 ジャン
こんばんはなんだよ。でも、最後の1人かと思ったら違ったの。コアタイム換算中だった!
少女 エリーズ
うん、後一人なのー。
料理人 カテリーナ
ジャン様、こんばんは。
薬は苦くても我慢して飲まないとだめですよ(笑
修道女 シルヴィ
あ、ジャン。今度は逃がしませんよ!
ほら、ちゃんとこのお薬飲みましょうね!
少年 ジャン
ん?
あれ、逃亡したジャンがいたらしい?

ええと、ええと……とりあえず、お薬飲まなきゃいけないのだけ把握したの
少年 ジャン
[ぱんと手を合わせた]
ええと、いただきます
修道女 シルヴィ
(あと一人なのはもう少し後からですね。
コアタイム過ぎるまで待ってみましょうか。
でも、無理はなさらずにお願いします。
棟梁 ガリレオ が参加しました。
棟梁 ガリレオ
これはズザるべきか。
修道女 シルヴィ
あら、歓迎いたしますわ、棟梁。
棟梁 ガリレオ
それともいったん抜けたほうがいいかい?
少年 ジャン
おやっさん格好良いの
修道女 シルヴィ
いいえ、大丈夫でしょう。
少年 ジャン
こんばんは
次の日へ